鉢による温・冷の使い分け

温・冷を使い分けることによって、食器の表情はがらりと変わります。
幅広く使える鉢に、定番の煮物をはじめ、そうめんの麺鉢など、意外なお料理も盛り付けてはいかがでじょうか。


長皿による和・洋の使い分け

和食には和器、洋食には洋器といった既成概念を打ち破れば、創作料理ならではの個性を演出できます。特に長皿はそのサイズと、盛り付けされる料理の種類で、和洋をミックスすればインパクト大。


洋器の意外な使い方

食事を盛りつけるだけでなく、テーブルアクセントに。水盤の花器や、キャンドルの受け皿などでも個性を演出できます。食事に使う器と揃えれば、更に統一感も。


収納スペースは十分ですか?

収納スペースが狭いというお客様には、スタッキング(積み重ね)のできる食器がおすすめです。場所を取らずに収納することができます。
(スタッキング可能な食器はカタログにマークがついています)

収納スペースのサイズがお決まりで、かつスタッキング可能な食器をご検討のお客様は、ぜひ一度ご相談ください。そのスペースに何枚スタッキングできるのか、当社で計測致します。


食器選びに迷っていらっしゃるお客様へ

どういった食器が料理に合うのか、その料理にふさわしいものを選びたいと望まれる方は多くいらっしゃると思います。 食器を使う料理がお決まりの場合は、お気軽にご相談ください。食器の専門家として、当社がサポート致します。

ご相談・お問合せ

大切な器だから、長く使って頂くために

陶器や漆器など、取り扱い商品のお手入れ方法がカタログに記載されています。
大切な器と長くお付き合いして頂くために、食器のご使用の際はぜひご確認ください。


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